高校教師の体験告白。生徒との禁断の恋愛

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高校教師の禁断告白。女子高生のパンティーの中に指を、クリトリスを

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教師の告白。女子高生とのイケない…

高校教師の僕(32歳)は、当時3年生だった桐山梨々花(仮名:18歳)の進路相談に乗っているうちに、徐々に仲良くなっていきました。はじめは進路相談だけでしたが、打ち解けるうちに相談の内容は恋愛相談へと変わっていきました。

彼女は、女子高生特有の、スマートでいて弾力のありそうなむっちりとした体型にショートヘアがとってもよく似合うかわいい顔をしています。かわいくて愛嬌があって、男子からも女子からも人気のある感じの女子生徒でした。

そんなかわいい生徒の相談を受けることは、僕としても嬉しいことでした。もちろん、下心はなく純粋に相談に乗っていたのですが、恋愛相談として彼女が付き合っている彼氏の話などを聞くうちに、男としての本能で、彼女を女として見てしまうようになっていったのでした。

そして彼女が彼氏にひどいフラれ方をした直後、夜中に泣きながら僕にLINEを送ってきた彼女を、僕は車で迎えに行って、彼女を慰めつつもその時は何もせずに家まで送っていきました。

その日の数日後の週末、彼女からもう一度先生の車でドライブしたいと言われ、禁断の一線を越えてしまうことをうすうす予感しながらも、僕は彼女の要求を受け入れてしまったのでした。

躊躇うことなくキスをした

夜の海岸沿いの公園に車を停車させた僕は、車内で彼女の方に体を向けました。

「じゃ、カップルっぽくいこうか!」

僕は冗談っぽく言いました。

おそらくこのとき、この先に起こることを、僕はやろうと決意していました。

「えーっ、カップルっぽくって、なんかいいですね」

「うん、とりあえず今だけはカップルだ」

と言って、僕はいきなり自分の左手で、彼女の右手を握りました。

彼女は一瞬驚いた表情をしましたが、

「なんかドキドキする」といって、僕の手を握り返してきました。

「カップルだったら、こうだよね」僕はそう言いながら、いったん握った左手を離し、右手で握りなおしました。

5本の指を交互に組んだ、カップルがよくやる手のつなぎ方です。

僕が指を絡ませて手に力を入れた瞬間、彼女は何かを求めるような目で僕の方を見ました。

僕は少し彼女の方に体をずらしながら、左手を彼女の頭の後ろに回し、彼女の左肩を抱き寄せたのです。

「どう?カップルっぽい?」

「・・・うん」

彼女は完全に、僕の腕の中にいました。そして、その心までも僕に包み込まれたかのような表情で僕を見つめています。

「もしかしてだけど、これってやばい?笑」

あえて冗談ぽく言って笑顔を作ります。

彼女も恥ずかしそうな笑顔を作って、

「たぶん、やばいです、、、でも、いまはカップルだし・・・」

「カップルなら当たり前だよな、これくらい」

そう言って顔を彼女の顔に近づけました。

「キスしちゃおかなぁ?」

「えっ、先生それマジで言ってますぅ?」

「まあまあマジ笑」

冗談っぽく言うことで、おそらくキスまでいけると確信していました。

僕は彼女の左肩を抱えていた手を離すと、彼女の頭を後ろから押さえ、そのまま自分の顔を近づけて、一気に唇を彼女の唇に当てました。

ほんの1秒くらいの短いフレンチキスでした。顔を離すと、

「キスしちゃった・・・笑」と軽い笑顔で言いました。

彼女はうつろな目でじっとこちらを見ながら言いました。

「なんかドキドキした・・・」

「うん、僕もドキドキしたよ・・・」

ついに彼女とキスをしてしまいました。僕もこの時点で完全にスイッチが入りました。

「もう一回しよ」

僕はそう言うと、もう一度彼女の頭を引き寄せ、キスをしました。

先ほどよりも長く、そして、やさしく・・・。

唇をそっと触れさせたまま、ゆっくりと自分の舌を出し、彼女の唇の表面を撫でていきました。

舌が彼女の唇の間に少しだけ入ったかと思った次の瞬間、彼女の舌が僕の舌に触れました。

そのまま僕たちは舌を絡ませ合い、ゆっくりと僕の舌は彼女の口の中に侵入していきました。

彼女も僕の舌の動きに答えるように、自分の舌を絡ませてきました。

舌と舌が絡み合う隠微な音が静かな車内に響きます。

長い長いキスでした。二人の口が、すき間なく密着し、舌だけがまるで別の生き物であるかのように、求めあうように絡みます。

何度も何度も・・・。

僕は顔を離すと彼女を見つめました。彼女もじっと僕の目を見ています。

「桐山さん、かわいい」

彼女はこちらを見つめたまま黙っています。

「僕、桐山さんのこと好きになっちゃったかもしれない・・・」

すると、彼女も恥ずかしそうに言いました。

「私も、佐山先生のことがすきです・・・。こんなふうになりたかった・・・」

彼女がその言葉を言い終った瞬間を合図に、僕は三度彼女の頭を引き寄せ、彼女の唇を奪いました。今度はいきなり舌で攻めます。

強く、荒々しく、彼女のすべてを吸い尽くすかのような激しさで、彼女の唇を、舌を吸いました。

彼女も先ほどよりも激しく、僕に舌を絡ませてきます。

このとき、もちろん僕のペニスは完全に勃起していました。

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初めて彼女の体に触れる

僕は握っていた右手をほどくと、彼女の体に置きました。

それはちょうど彼女の左の腰のあたりに置かれ、そこからゆっくりと彼女の体を抱き寄せました。

抱き寄せた方思うとこんどは、腰を中心にして彼女の体をやさしく撫でていきます。

その間、僕の舌は、彼女のすみずみまで舐め尽くすかのよな動きで、彼女の口を侵していました。

彼女の舌も、僕を求めていやらしく動いています。

僕は右手で彼女の腰から背中にかけてしばらく撫で続けた後に、彼女の左手を握りました。

5本の指を絡ませてしっかりつ強く握ります。

彼女も強い力で僕を握り返してきました。

その感触を確かめるとすぐに、僕は手をほどき、下からすっと、ついに彼女の胸の上へと手を持っていきました。

「んっ、、、」

舌を絡ませながら彼女の口から吐息とも言葉ともわからない音が漏れました。

僕は手を軽く開いて、彼女のひだりの乳房の上に手を置いて、制服のブラウスの上からゆっくりと胸をもみ始めました。

手をゆっくりと時計回りに回転させながら、ときどき乳房を揉む動きを入れていきます。

ゆっくりと何度も何度も・・・。何回も何回も時計回りに・・・。

「うっ、、ん、、」

彼女の口から小さな、それでいていやらしい声が漏れ始めました。

この前まで、まさか僕が彼女の胸を揉んだりすることがあるなんて、夢にも思っていませんでした。しかしそれがいま現実になっています。

僕は夢中でキスをしながら、彼女の胸をやさしく愛撫し続けました。

「うッ……あっ、、」

彼女が僕の愛撫に感じてきているのが伝わってきます。

そろそろ乳首に刺激を与えてもいいころだと判断し、ブラウスの上から、乳首を意識して、そこをつまむような動きを入れてみました。

ブラウスの上からでも、そこが硬くなってきていることがよくわかります。

「あっ……、アぁッ……、んっ……!」

敏感に彼女は感じているのがわかります。

だんだんと乳首を攻める感覚を短くしていき、乳房を大きく揉みながら、リズムよく乳首をつまみます・・・。

「あッんっ……、うッ……!あッ、先生……!」

「桐山さん……、気持ちいいの?」僕はわざとらしく聞いてみました。

「あッ……、んっ……!」

彼女は僕の質問には答えませんでしたが、その喘ぎ声は、一段といやらしい響きを感じさせました。

話をするときだけ唇を離し、またすぐに舌を差し込みます。

欲望のままにしばらく舌を絡ませ、また突然唇を離し、彼女の顔を見つめます。

「乳首が硬くなってるの……、わかる?」

僕は彼女の乳首のあたりを小刻みに震わせながら聞きました。

「えっ、ぃや……、あんッ……!」

「桐山さんの乳首……、すごい硬くなってるよ、、、」

僕はそう言うと、素早い動きでお腹のところからブラウスの中に手を滑り込ませました。

同時に彼女の中に舌を差し入れ、彼女の舌を貪ります。

右手がブラジャーに触れるところまでやってくると、僕はブラジャーの下から強引に手を突っ込みました。

彼女の胸のふくらみが僕の右手の中にすっぽりと入ります。

彼女の形の良い、そこそこ大きな乳房が僕の右手でやさしく揉まれます。

「あぁ……!せぇ、先生……」

その声はとてもいやらしく聞こえました。

僕は人差し指と親指で彼女の乳首を軽くつまみました。コリコリコリ・・・

「あッ!、あぁッ……、んッ……!」

「乳首がこんなに硬くなってる……」

つまんだり弾いたり、転がしたり、、、、乳首をいやらしく攻め立てます。

「あっ……!ぃやッ……、んっ、あぁっ……、」

「桐山さん……、感じてるの?、、、」

「いや……、あんッ……!」

「僕に乳首を……、こんなにいじられて……、感じてるんだね、、、?」

僕はどちらかというとSなので、言葉攻めは好きな方です。

彼女に答えさせたくて、さらに激しく乳首をコリコリしました。

「あッ……!、んんッ……!」

「桐山さん……、ちゃんと答えて……、感じてるの……?」

僕は彼女の左右の乳首を交互に、不規則に攻め続けます。

「あっ……、うッ……!、か、感じてます……」

彼女は消え入るようなしゃがれたような声で、しかしはっきりと答えました。

「誰に、何をされて、感じてるの……?」

乳首をつまんだり弾いたりしながら、意地悪く質問します。

「あっ……、ぃや……!」

「ねぇ、誰に、何をされてるの……?」

「えーっ……、アっ……、佐山先生に……乳首を触られてます……」

「ふふふ……、自分でそんなこと言って……いやらしいね……」

そう言って、不規則なリズムで乳首に刺激を与えます。

「ぃやんッ……!あぁッ……」

「うれしいな……、桐山さんが感じてくれて……。気持ちいいときは、気持ちいいって言ってほしいな」

「あっ……!アぁッ……、、き、気持ち……いぃ……」

ついに彼女が体が感じている快感を吐き出しました。

その一言で僕のペニスはさらに膨張しようと僕のチノパンを押し上げます。

「おっぱいでこんなに感じたのは……、初めて……?」

「あっ、ンッ……、はじめて……です、」

「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね・・・・・・」

彼女に強くキスをしながら、ブラウスの中から右手を抜き出すと、僕はゆっくりとブラウスのボタンを上から外し始めました。

全部のボタンを外し終えると、背中に手をまわしてブラジャーのホックを外します。

そこで唇を離し、キャミソールを下からまくり上げました。

彼女の形のいいふっくらとして乳房が目の前に現れました。

ちょうどいい大きさのピンク色の乳首が勃起しています。

僕は無言で彼女の右の乳首を口に含みました。

「アぁっ……!」

彼女がひときわ大きな喘ぎ声を発しました。

まず乳首を吸い、舌先でいやらしく転がします。

「うんッ……!、あぁ……、きもちいぃ……」

左の乳首、右の乳首、、、不規則に攻めまくりながら、僕は右手を彼女の右足の太ももの上に持っていきました。

僕の右手は、彼女のスカートの中へと入ろうとしていました。

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指を彼女のパンティーの中へ

スカートの中に手を入れて、太ももをゆっくりと上へ……。

「あぁんッ、アッ……!、うっ……」

パンティーの上から、やさしく彼女の陰部全体を撫でまわしました。

でもあえて、クリトリスの上にはほとんど触れないくらいの力加減にします。

「あぁ……、せ、せんせい……、ンっ……!」

太ももの付け根からパンティーの上、ちょうどオマンコのあたり、

そして逆足の太ももの付け根を通り、クリトリスの上、陰毛が生い茂っているあたりまで、、、

リズムを変えながら、動かす方向を変えながら、やさしく撫でまわしました。

クリトリスだけには刺激が及ばないように、しかしまったく触れないわけではなく、

ほんのちょっとだけはクリトリスに一瞬触れるように……。

何度も何度も、いやらしく愛撫しました。

パンティー越しにも、オマンコが相当濡れているのがわかります。

「ああぁ……!せ、先生……、ぃやぁ……、」

ジュルルゥ……、チュパッ…チュパチュパ……、僕の舌先が彼女の乳首をいやらしく吸う音だけが車内に響きます。

「あンッ……!き、きもちイィ……!んッ……」

彼女の恥ずかしい声は、先ほどよりも大きく大胆になってきていました。

「桐山さん……、ここ……すごい濡れてるよ……」

「あんッ……、いやぁ……、うぅんッ……!」

「直接触っても……、いい……?」

「うっ、んんッ……、あぁ……」

「はっきり言ってくれないと、これ以上触れないなぁ……」

そう言って、わざとクリトリスをパンティー越しに軽くトントンと刺激しました。

「あんっ……!!ぃやァ……!あァ……」

「どうするぅ……?桐山さん……、これだけで、いいの……?」

広い範囲で素早く手を回しながら、やさしく全体を刺激して言いました。

ときどき、不規則に、クリトリスをチョンチョンと、一瞬だけつつきました。

「あぁんッ……、アッ……、触って……ください……」

この一言には興奮しました。

「わかった……、じゃぁ、直接、桐山さんの一番気持ちいい部分に、触ってあげる・・・」

「あんッ……!」

触ってあげると言っただけで思わず漏れた恥ずかしい喘ぎ声・・・。

僕はあえてゆっくりとした動きで、パンティーを太ももくらいまでずらしました。

そして、人差し指と中指の二本を使って、ゆっくりとオマンコの周りを回転させるようになぞり始めました。

二本の指は少し開いたり閉じたりしながら、ゆっくりとオマンコの外回りを移動し、オマンコと肛門の間を通り、上へ・・・。そして、クリトリスに非常にゆっくりと近づきます。

しかし、クリトリスに触れるギリギリで、急にコースを変えてクリトリスの1cmくらい上の茂みを通過し、またオマンコのすぐ外に戻ってきます。

この動きを、スピードとリズムと回転の向きを変化させながら繰り返します。

決してクリトリスには触れません。オマンコそのものにも触れません。

彼女の恥ずかしい液に濡れた陰毛が僕の指先にまとわりつきます。

「あっ、アァんッ……!、うッ……ああァ……!」

一番感じる部分を触ってもらえず、彼女は悶えています。

「桐山さん……、ここが……、一番感じるの……?」

僕はあえて、クリトリスの1cm上の茂みをコリコリと押さえながら聞きました。

「んッ……、ち、ちがいます……」

「えっ、違うの……?じゃぁ、どこなの……?」

そう言って乳首に軽く噛みつきます。

「アっ……!うんッ……、あぁ……」

「どこなの……?桐山さん……、僕に教えて……」

指はオマンコの外回りから、クリトリスのすぐ近くを撫でまわしています。

「ああんッ……、ンッ……」

「ねぇ、桐山さん……、どこなの?、言ってみて……」

ここで、一瞬だけ人差し指の腹で、さっとクリトリスをこすりました。

「はぁッ……!んあッ……!!、ああぁ……」

「言わないのなら……、もうやめるよ……」

僕は指の動きをピタッと止めて言いました。

「で、でも……、あッ……、は、恥ずかしいです……」

「別にいいよ……、言えないのなら……もうやめるし……」

そう言ってもう一度、クリトリスをさっとこすりました。

「ひぃぁ……!あぁァ……、ああんっ……!」

「じゃぁ、ここはもうやめるね……、おっぱいだけにするよ……」

そう言って、僕が手のひらを彼女の恥部から離そうと、ふっと力を弱めた瞬間、

「いやっ…………、クリトリス……、触ってください……」

小さな声ではっきりと彼女は僕の目を見ながら言ったのです。

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卑猥な声を出して彼女は絶頂へ…

僕はいきなり彼女の唇にキスをすると、舌をめちゃくちゃに絡ませました。

このときの彼女の舌の動きは、今までのそれとはまったく違い、僕の舌を舐めまわし、僕の口の奥の方まで侵入してきたのです。

僕は舌を絡ませると同時に、右手の手のひらを、彼女のクリトリスとオマンコ全体の上に、しっかりとした力で置きました。

「ああぁぁ……!!」

彼女のひときわ大きい喘ぎ声が僕の興奮度を否応なく上げていきます。

僕は手のひらをじっと押し当てたままピクリとも動かさずに、ひたすら舌を絡め続けました。

「あっ、アァんッ……!、ぃい……」

「ここだろ……?桐山さん、ここだろ?触ってほしかったのは……?」

そう言って、今度は乳首に吸いつきました。

「うッ……!あァ……!、は、はぃ……」

手のひらをクリトリスにじっとりと押し当てられ、今までよりも敏感に乳首が感じるのか、彼女の喘ぎ声はいやらしさを増してきました。

僕の手のひらは彼女のいやらしい液体でべっとりと濡れています。

「桐山さん……、クリトリス……、気持ちいい?」

ちょっとだけ強く手のひらに力を入れながら聞いてみました。

「は、はい……、き、気持ちいいですぅ……」

「でも、このままでいいの……?」

「えっ……、あッ……」

「このままで、気持ちいいの……?」

手の平はピクリとも動かさずに彼女に聞きました。

「うッ……、あ、わかりま……せん、」

「もっと気持ちよくなりたいだろ……?」

そう言って、少しだけ前後に手のひらを動かしてみました。小刻みに3往復くらい動かしてすぐに止めました。

「あッ……!あんッ……」

「じゃぁ、どうしてほしい……?」

そう言ってまた3往復。ピタリと止めます。

「ああぁー……!んっ……」

「してほしことがあったら、はっきりと言ってね……」

ついに観念したのか、彼女は哀願するような目で僕を見つめながら言いました。

「動かして……ください……」

僕は手の動きを完全に停止したまま、彼女の顔を見つめ続けました。

「あッ、せんせい……、んッ……」

もう一度はっきりと言うまで動かさないぞという意思が伝わるように無言で彼女の顔を見つめ続けます。

「うぅ……、あッ……、ク、クリトリスを……、あっ……、動かしてください……」

そこまで言わせると、僕は彼女の乳首にむしゃぶりつきながら、一気に手を動かし、クリトリスを愛撫しました。ちょうど中指の腹のあたりで、速く小刻みにクリトリスを刺激します。

「あぁぁぁ…………!ああァァ……!いいぃ……!!」

「はぁぁぁあ…………!!あァぁぁ……ぁぁぁあ……、だめぇぇ………………!!」

クリトリスを愛撫し始めてわずか20秒くらい・・・。彼女は腰をピクピクと痙攣されながらイってしまいました。

その後、同じように指でクリトリスを愛撫して、彼女を何度も何度もイカせました。おそらく20回くらいは・・・。

今まで一度もイッたことがないというのが嘘のように、何度も何度も腰を痙攣させてイキました。

初めこそイク経験がなかったので戸惑っていましたが、何度かイクうちに感覚がわかってきたのか、イク瞬間には、

「あぁんッ……、先生……、あぁぁ…………、イキそう、イキそう……うんぁぁ……アッ……、イキそう……、あっ、あッ……!!、イクッ、イクッ、イクッ……、ぁぁッ、イク…………ッ!!」

と、とても淫らな声を出すようになっていきました。

彼女の拙いフェラで射精

本当は彼女のクリトリスを舐めイカしたかったのですが、狭い車の中でもあり、また、シャワーを浴びたわけでもないので、それは我慢しました。

彼女は何回も絶頂を迎え、十分に満足した様子だったので、僕は自分もイカせてもらうことにしました。

「桐山さん……、僕もイカせてもらってもいいかな……?」

「えっ……、はい、もちろん……」

僕はズボンとパンツをずらすと、ギンギンにいきり立ったペニスを出しました。彼女は黙って僕の勃起したペニスを見ています。

「すごい……、すごく大きい……」

「触ってもらっても、いい……?」

「はい……、」

彼女はそっと手を伸ばして僕のペニスを握りました。

「すごい硬いです……、先生の……」

「うん……、桐山さんに触ってもらって、すごく興奮してるから……」

「こんな感じで、いいですか……?」

カチカチに勃起した僕のペニスを、ゆっくりと上下にしごきながら彼女は言いました。

「うん、気持ちいいよ……、あァ……」

初めてではない慣れた手つきの彼女に、少し嫉妬を覚えながら、逆にそれが僕を興奮させていきます。

(このペースだと、早くイキそうだな……)

「桐山さん……、体、見ていいかな……」

「えっ、あっ……、はい……、どこですか……?」

「おっぱいと、あそこが見たいな……」

僕がそう言うと、彼女は恥ずかしそな顔をしながら、片手でキャミソールをめくり上げて、おっぱいを出してくれました。

形の良い乳房の先端には、先ほどまで僕の舌先で散々いじられていたきれいなピンク色をした乳首が上を向いて立っています。

次に彼女は、スカートをめくり上げ、下半身を出してくれました。パンティーをはいた彼女の股間が見えます。その間、右手では僕のペニスを上下にしごいてくれています。

「ありがとう……。すごいきれいだよ……。あぁ、気持ちいいよ……」

僕は右手を伸ばすと、彼女のおっぱいに触りました。乳首を中心に優しく揉んでいきます。

「あんッ……、先生……」

手のひらにまた硬くなった乳首の感触がはっきりとわかります。

「もうちょっと、足、開いてくれる……」

彼女は僕に言われた通り、できる限り足を開いてくれました。パンティーをはいているものの、アソコの湿り具合と熱っぽさが伝わってくるようです。

「ねぇ……、パンティー脱いでもらってもいいかな……」

「はい……、わかりました……」

彼女は片手で器用にパンティーを脱ぐと、先ほどと同じように足を広げてくれました。

しっとりと湿った陰毛の奥に、ちょっと勃起したクリトリスと、濡れて光っているオマンコが見えます。

「あァ……、桐山さん、すごい……、すごい、いやらしいよ…」

僕のペニスは最高潮に膨張していました。

「んっ……、なんか恥ずかしい……」

そう言って恥じらう様子が、また僕の興奮を高めます。

「ああァ……、桐山さん……、いいよ……、いい……!」

僕は右手を乳房から離し、彼女のオマンコの上に持っていきました。

「あんッ……!せ、先生……」

彼女もまたいやらしい声を出します。それを聞いて、もう僕はイキそうになってきました。

「もっと強く、速くやって……」

「こう、ですか……?」

彼女は手の動きをどんどん速めてくれました。

「うん……、アッ……、イ、イキそうだよ……」

「先生……、イッてください……」

より一層彼女の手の動きは速まります。

「あっ……!あァ……!桐山さん、イクよ……、イクよ…………、アッ……イクッ!イク……ッ!!アあぁぁぁ…………」

ティッシュの中に大量の精液が放出されました。こんなに気持ちよかった射精は久しぶりでした。セックスでもない、フェラチオでもない・・・。

女子高生による手コキでの射精です。

その日の出来事はこれで終わりです。

僕はとうとう一線を越えてしまいました。この日を迎えるまでは、あれだけ警戒して自制していたにもかかわらす、終わってみれば、あっさりすぎるくらいあっけなく彼女の体を奪いました。

もちろん、まだセックスはしていませんが、短時間に何回もイカせることができ、また僕も彼女のかわいい手によって絶頂を迎えることができました。

二人にとって、最高にエロい時間でした。

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