兄と妹の近親相姦!ネット掲示板への体験投稿と関連有料動画!

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兄妹近親相姦1

兄と妹近親相姦!ネットに寄せられた体験談

兄が寝ている私に 投稿者:陽菜さん(仮名)24歳

私がまだ高校生だったころのことです。2歳年上の兄とは子どものころから仲が良くて、親がいないときはいつも二人で遊んでいるような兄妹でした。兄が中学生になるまではお風呂も一緒に入ることも多かったくらいです。

兄が高校生になったころから、思春期になった兄とはそれまでよりは距離が離れるようになってきました。お互い好きな歌手の話やテレビの話など、表面的な会話は盛り上がるのですが、異性を意識するような話は一切しなくなりました。たとえばドラマを見ていてもキスシーや恋愛のきわどい駆け引きのシーンになると、お互い黙ってしまい、冗談を言い合うこともできなくなるような感じです。

いつからこんな風になってしまったんだろうと、すこしその状況を寂しく感じていましたが、私も中学2年生になり少しずつ体が大人びてきていましたし、私を少し避けようとする兄の気持ちがわからなくもありませんでした。

そんな兄との間に、決して誰にも言うことができない事件が起こったのは、私が高校1年生の夏休みのことでした。

その日はとても暑い日でした。私は、吹奏楽部の練習を終えて午後3時過ぎに帰宅しました。両親は共働きで家にはいませんでしたし、兄も大学受験を控えて塾の夏期講習に行って家にはいなかったので、家の中は私ひとりでした。

私は、炎天下を30分も自転車をこいで帰ってきたため、あまりの暑さにクーラーをつけて涼もうとしました。リビングは広くてクーラーがもったいないと感じた私は、クーラーのついている子供部屋にいくことにしました。

その部屋は小さなころは兄と私が共同で使っていた広めの部屋で、その当時は真ん中にパーテーションで仕切りを作って、兄と私の部屋に分けているものでした。ただ、クーラーはひとつしかなく、それが兄の使っている部屋の壁についてあったのです。パーテーションの上部の空間が繋がっているので私の部屋にも涼しい風が来るようになっていました。

あまりにも暑かった私は少しでも涼しい風に当たりたくて、クーラーをつけて兄のベッドに制服のまま寝転んだのです。兄はいつも晩ご飯の前に帰ってくるくらいでしたので、少しくらいベッドを借りてもなんともないと考えての行動でした。それに、私もそこで眠るつもりなどなく、ほんの15分ほど休憩できればそれでいいと思っていたのです。

涼しい風に当たりながら、いつの間にか私は眠ってしまっていました。目が覚めたのは、何かが私のお尻に触れる気配を感じたからです。その時私は兄のベッドにうつぶせになって眠っていました。私を目覚めさせた感触は、私のスカートが太ももの裏側をこする感触でした。目覚めた私はそのことに気づき、今兄のベッドにいることを思い出しました。

すぐに目を開けて起き上がればよかったのですが、瞬間的に頭をよぎったのは恐怖でした。スカートが少しずつめくられていく感触は継続的にゆっくりと伝わってきていました。自分の足元、ベッドの下の床の上に誰かが座っているらしいことは気配でわかりました。わたしが恐怖を感じたのは、見知らぬ誰かが私の足元にいる、という恐怖ではなく、そこにいるのは兄に違いないという思いいへの恐怖だったのです。

私は自分の腕の上に顔を少し横に向けてのせて寝ていましたので、目を覚ましたときに一瞬目を開いたことは、角度的に、そこにいる人物(兄)には見られてはいません。そこで私は寝たふりをしながらもう一度そっと目を開けてみたのです。すると、部屋の角に、兄がいつも使っているバッグが置いてあるのが見えました。私が帰ってきたときにはなかったバッグ。やはり兄が私のスカートをめくろうとしていることは間違いないとわかりました。

私は本当に怖くなりました。兄に乱暴されることが怖かったのではありません。大好きだった兄が私の身体に興味を持って、今まさにスカートの中を覗こうとしていることになんとも言えない恐怖を感じたのです。私が兄にとって、妹ではなく一人の女として存在してしまっているということに対する恐怖でした。

その時点で、今目覚めたばかりというふりをして伸びでもすれば、何事もなかったかのように、お互い誤魔化せたはずなんですが、そのときの私は非常に動揺していました。目覚めた後に兄にどのような顔で接したらいいのかと考えたら、このまま目覚めずに眠り続けるのが一番いいと思ったのです。そのうち兄も止めてくれるかもしれない。兄がいなくなったところで何も気づいていないふりをして目覚めればいいのだ、と。

そこで私は、意識的に今までよりも大きな寝息を立て、さもぐっすりと眠っているかのように振る舞いました。おそらくそれがいけなかったのだと思います。私の気持ちよさそうな寝息を聞いて、兄は私がぐっすり眠っていて少々のことでは起きないだろうと思ったのでしょう。普段から私は親に起こされても、体を揺すられてもなかなか起きない子どもでしたので、それを知っている兄は、私が起きないと判断したのだと思います。

身体に触れるスカートの感触から、スカートが完全にめくれ上がって、パンティーのほぼすべてが兄の目の前に露出していることがわかりました。大好きな兄にパンティーをじっくりと見られていると思うと、私はとてもとても恥ずかしくなりました。ちょうどその時、私は脚をある程度開いて寝ころんでいたので、顔をかがめれば足の付け根やパンティーのもっとも大事な部分もはっきりと見えたはずです。その日は真っ白の綿のパンティーだったので、私は、パンティーに恥ずかしい染みがついているのではないかということが心配でたまりませんでした。兄に自分の汚れた染みを見られるのがたまらなく恥ずかしかったのです。

兄はスカートをめくり終えると、しばらく何もせずにその場にいるようでしたが、微妙な空気の流れとわずかな服の擦れる音から、兄が私のお尻のすぐ下まで顔をかがめてきているのがわかりました。それでも私は、あえて大きく気持ちよさそうな寝息を立て続けていたのです。

どれくらいの時間が経ったのでしょう。1分くらいだったのか10分くらいだったのか、それすらもわからないほど私は羞恥の中にいました。そのおそろしく重たい沈黙の中、今思い出しても恥ずかしいのですが、私のパンティーの中で押さえきれない反応が起こりつつありました。大好きな兄にじっくりと股間を覗かれているという事実が、私をこの上なく恥ずかしくさせたのですが、兄に見られていると思えば思うほど、私のアソコは濡れてくる気配がありました。パンティーに染みるほどではないにせよ、私のアソコは確実に濡れていました。私はそのいやらしい液体がパンティーを湿らせないように、本気で祈りました。パンティーを見られてアソコを濡らしていることを、絶対に兄には知られたくなかったのです。

私がそんな心配をしながら気持ち良さそうに寝息を立てていると、それは突然起こりました。兄の指が私のパンティーに触れたのです。しかも兄の指が触れたのは、ちょうど私のオマンコの上だったのです。あまりの突然の感触に飛び上がりそうになりましたが、私は寝息を立て続けました。触れたのは軽い感触でした。しかしその指は、私から離れることはなく、同じ場所に触れ続けていたのです。ただじっと、弱い力で私のパンティー越しにオマンコを押さえつけてくる兄の指・・・。私のオマンコがじっとりと湿り気を帯びていることに兄は気づいたかもしれません。私は、兄の指が私のオマンコを押さえつけているという事実に、なんとも言えない恥ずかしさと、やってはいけないことをしているという興奮、そして、肉体的にその弱い感触が気持ちいいという快感を感じていました。

その状態が数十秒は続いたと思います。そして次の瞬間、新たな指が加わりました。それは私のクリトリスのすぐ近くを押さえました。この時の感触は今でもはっきりと覚えています。その指のタッチは、初めのものよりも力が強く、純粋に気持ちよかったのです。私はとっさに、このままではパンティーが濡れてくるということが心配になりました。その心配が急に大きくなってきたため、私はガバッと顔を起こして足元にいる兄を見たのです。

「お兄ちゃん、なにしてるん?」私は脚を閉じてスカートを直しながら言いました。

「ごめん陽菜・・・ごめん!」兄はうろたえるように立ち上がりながら言いました。

その後、気まずい空気が二人の間に漂いました。ほんの短時間のことだったと思います。このまま部屋を出ていくべきなのかどうか、私は迷いました。この事実に気づかなかったふりはもうできそうにありません。黙って出て行った場合、次に兄と顔を合わせるときにどうすればいいんだろう?そんなことを考えていると、今まで立っていた兄がベッドに腰をおろしなが言いました。

「ごめん、受験勉強でたまってたんだ・・・」

兄は申し訳なさそうに私の足元に座って私を見つめています。兄に見つめられて、私はなんだか兄がかわいそうになりました。受験勉強がきついんだなと素直に考えたのを覚えています。なんて言ったらいいのかわからずにいた私の口から自然に出た言葉が、

「私、どうしたらいいん?」というものでした。それを聞いた兄は、無表情で「たまってるからスッキリさせてほしい。それだけ」と言ったのです。

私はどうしたらいいのか兄に尋ね、兄は手で出してほしいと言いました。私も男子のオナニーについての知識はもっていましたので、兄が言っているのがどういう意味なのかは理解することができました。私は「わかった」とだけ短く言い、兄の指示に従いました。

兄の指示に従い、私はベッドの上に座らされました。膝を立てて脚を開いてほしいと言われたのでその通りにすると、私のスカートはめくれ、パンティーが丸見えになりました。その時は恥ずかしさという感情はあまりなく、兄のために自分の体が役立つことへの嬉しさの方が多かったのです。

М字に開いた私の足の中央に兄が立膝の状態になりズボンとトランクスをずり下しました。兄のおちんちんは勃起していて真上を向いていました。私は初めて見る大人になった兄のおちんちんに目が釘付けなりました。それは私の想像以上に大きくて太くてグロテスクな形だったのです。先っぽが透明な液体で濡れているのもはっきりと見えました。

手でしごいてほしいと言われた私は、兄の硬くなったおちんちんを上下にしごき始めました。兄は両手を私の膝に置き、私のパンティーをじっと見ながら荒い息を上げています。ほんの20秒ほどしごいたところで、「もっと速く動かして」と兄に言われました。今までの倍くらいのスピードで動かし始めた瞬間、「もっと強く、速く」と言われ、おちんちんを握る力を強めてさらに速く動かしてほんの数秒後に「あっ!」と言って兄は射精しました。

兄は手にティッシュをもっていたのですが間に合わず、兄のおちんちんから飛び出した精液が私の髪の毛にたくさんかかりました。男の射精を見たのはもちろん初めての経験でしたが、兄がイク直前のおちんちんの硬さとどくどくした感じは、おそろしく動物的で私を興奮させました。

それから兄が大学進学で県外に引っ越すまでの半年間、私は何度も兄を射精させました。手でしごいたり足でしごいたり、フェラチオをしたり。兄も私のオマンコを舐めるようになり、私は初めて兄によってイカされました。私が兄の目の前でオナニーすることも、オナニーを見せ合い同時にイクことも、シックスナインでイクこともありました。ただ唯一、兄に処女を奪われることだけはありませんでした。

兄との関係は、兄の大学進学以来終わりました。兄に彼女ができたというのもその理由のひとつだと思います。私は少し寂しかったのですが、兄に教えてもらったオナニーを毎日のようにしながら高校時代の日々を過ごしたのです。

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