人妻による矯正下着フェチとのエッチ体験告白投稿とその関連有料動画

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『パンツフェチのパンツフェチによるパンツフェチのためのサイト!』パンツ合衆国初代大統領 パンツモエ・チンチーン

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矯正下着電マ1

矯正下着フェチとのセックス告白

矯正下着フェチの副会長 美里さん(仮名)42歳

私の息子が高校生になり、私はPTAの役員に選ばれました。高校のPTAにはたいした仕事はなく、年一回の学園祭での模擬店や研修旅行、年数回の繁華街の巡回などが主な仕事です。そこで知り合った男性(佐々木さん:仮名)との体験を告白します。

佐々木さんはPTAの副会長で、息子さんが高校2年生でした。私の息子は高校1年生であり佐々木さんとはPTAの第一回目の会合で初めて顔を合わせました。同じ企画委員会のメンバーとなった私たちは初日から意気投合し、たくさんお話をしました。帰りがけに委員会のメンバー同士でLINE交換をすることになりました。

正直、佐々木さんとはプライベートでLINEをやり取りすれば楽しいだろうなとは思いましたが、こちらからメッセージを送るのも気が引けるなぁと思っていたのですが、その日の夜遅くに「今日は楽しかったです」と佐々木さんからLINEが来たのです。結局その夜の間に結構な数のメッセージをやり取りし、私たちはさらに仲良くなったのでした。

それからのいうもの、実際に顔を合わせる機会はありませんでしたが、LINEだけは毎日するような関係になったのです。たわいもない会話がほとんどでしたし、他の男性とLINEをしていることに対する罪悪感みたいなものはまったくありませんでした。

しかし不思議なものですね、LINEを重ねるたびに互いの親密度は増していき、いつの間にか佐々木さんに恋心に似た感情を抱くようになっていたのです。それは佐々木さんも同じであったらしく、LINEメッセージの中にそのような言葉がちらほらと出てくるようになりました。

そうなったらあとは時間に比例するかのように、私たちは互いのプライベートなことまでLINEで告白するようになり、特に夫婦関係についてお互い赤裸々に語り合うようになりました。

私たち夫婦はもう数年来のセックスレスでした。そのことも佐々木さんに告白し、佐々木さんも同様であることがわかりました。そして、佐々木さんからは、家庭を壊すつもりはまったくないが、心を癒し合えるような相手を求めているということを告白されたのです。

暗に私のことを誘っているのはすぐにわかりました。私も家庭を壊してまで不倫する必要も感じていませんでしたので、佐々木さんの、家庭は絶対に壊さない、という意思表明に心ひかれるものがあり、自然と佐々木さんの誘いを受け入れる形で、佐々木さんと会うことになったのです。

私たちが住むのは政令指定であり都会なのですが、人に見られることを避けるために、近隣の中規模都市まで出かけ、そこのホテルに入りました。このときのセックスはとても満足のいくものでしたが、今となっては、あまり詳しくは思い出せません。それは、2回目以降のセックスがあまりにも印象的だったからだと思います。

その日のセックスの後、すっかり打ち解けた私たちはいろいろな話をしました。帰り支度をしていると佐々木さんが、もっと美里さんを興奮させて気持ちよくしてやりたいし、僕ももっと興奮したいし、次はちょっと変わったプレイをしてみないかな、どうかな?と言ってきたのです。

瞬間的に、私はSMプレイのことを言っているのかと思い、痛いのは嫌だなと思ったのですが、佐々木さんが言ったのは意外なことでした。私に矯正下着は持っているか、と聞いてきたのです。私は持っていると答えると、じゃあ次あうときにそれを身に着けてきてほしい、と言われたのです。私の中にはセックスと矯正下着がどうも結びつかなかったので不思議な感じがしましたし、どうやらSMの痛いプレイではなさそうなので安心して、次回はそれを身に着けてくることを約束して別れたのでした。

その日は、初めての密会から2週間後に訪れました。前回と同じホテルに到着した私たちは話もそこそこにセックスをする雰囲気になりました。私が先にシャワーを浴びてくると言うと佐々木さんは、

「今日はシャワーは浴びなくていいよ。そのまましよう」と言うのです。

すでに時間は午後4時でしたし、私は朝から矯正下着を身に着けていたのです。とても汚い陰部を佐々木さんに見せるわけにはいきません。私は本気で抵抗しました。

「それだけは絶対にダメ。きれいな体を見せたいから」

それでも佐々木さんは食い下がりません。

「今日は変わったプレイをしようって、美里さんも楽しみにしてたじゃない。僕はある意味フェチだからさ、美里さんは気にするかもしれないけど、このままやらないと僕は楽しめないし、美里さんにもこの前よりもすごい快感を味わせることができない。僕を信じて任せてみて」と強い視線で見つめられながら言われました。

それでも抵抗したかったのですが、密かに佐々木さんが言うもっとすごい快感を楽しみにしてきたこともあり、さらに少し抵抗してみたものの、佐々木さんの言うとおり、シャワーを浴びることなくベッドに移動したのです。

私を矯正下着だけの姿にすると、佐々木さんはキスをしてきました。彼のキスはやさしく、舌はなめらかで柔らかく、私の舌を絡み取るようにトロトロにしてくれます。私は前回と同様、佐々木さんのキスだけでアソコが濡れてくるのがわかりました。

キスをしながら彼の手は私の身体をやさしくさすります。矯正下着の上をゆっくりと円を描くようにして滑っていく彼の手・・・。乳首やクリトリスだけは絶妙に避けながら、そのギリギリのところを優しく愛撫します。もうそれだけで私のアソコはびっしょりに濡れていました。

うっとりするような長いキスが終わると、彼は私の上になり、私の矯正下着の上を舐め始めました。たくさんの唾液を垂らしながら矯正下着の硬めの生地の上を彼の舌が這い回ります。舐めまわしながらも彼の手は私の身体をさすり続けています。

彼の舌も、彼の手も、私の一番触ってほしいところには絶対に触れてくれません。そのことが私をより一層いやらしい気分にさせ、私のアソコはとどまることを知らないように液が溢れてきていました。彼はたっぷりと時間をかけながら矯正下着のほぼ全面を舐めまわしました。

そして次の瞬間、彼は両手を矯正下着の肩の部分に手をかけると、乱暴にそれを下にずり下したのです。硬い矯正下着に包まれていた私の乳房が、一瞬にして露わになりました。「あっっ!」思わず小さな悲鳴が漏れた次の瞬間には、彼の唇が私の左の乳首を噛んでいました。

「ぅあぁッン・・・」

快楽の悶え声が私の口から洩れました。すでに硬く勃起していた私の乳首は彼の唇と舌によって不規則な刺激を与えられています。右の乳首は彼の指によってつままれて転がされています。乳首を責めらえてここまで気持ちよかったことは今までありませんでした。

彼は口と指で私の両方の乳首を責め続けながら、もう片方の手で私の陰部を矯正下着の上からなでていました。それでも決してクリトリスやオマンコの上には触れずに、そのギリギリの場所でとめるように動き、私を焦らせました。

乳首を責められている快感と、その焦らしによって私の身体は変になりそうなくらいクリトリスへの愛撫を求めていました。私は早く彼にクリトリスを触ってほしくて、喘ぎ声はどんどんいやらしくなり、腰をくねらせることで彼に求めました。しかし彼は、ぜんぜん触ってくれません。すでに乳首だけでイキそうになるくらいでした。私はとうとう我慢できずに、

「あぁン、、気持ち、いぃ・・・、ぅああぁ・・・ねぇ、触ってぇ・・・ねぇ・・・」と、

普段絶対に言わないようなセリフを言い、彼に懇願してしまいました。もう本当に我慢の限界だったのです。私に懇願されても彼は無視して乳首とオマンコの周りだけを責め続けます。

「ああっ、き、気持ちいい・・・。ねぇ、お願い!ねぇ!触ってよぉ・・・ああぁ・・・!」

私は恥ずかしいのも忘れて、腰をくねらせながら何度も何度も懇願しました。そして、彼の手をつかんで強引に私のクリトリスを触らせようとしたのです。しかし彼の力は強く、私の力ではびくともしません。

「あああぁぁ・・・・ダメぇ・・・!!もういやぁ・・・!!」

私は自分が自分でなくなるくらいに快感に飢えたメスになっていました。その絶叫に答えるように、初めて彼が口を開いたのです。

「美里・・・、お前の汚い臭いマンコを俺に触ってほしいのか・・・?」

今まで丁寧な言葉でしか話さなかった彼から聞いたその嗜虐的なセリフは、一気に私の興奮を最高潮にしていきました。

「いやぁぁぁーー!!そんなこと・・・言わないで・・ああぁッン!」

ついさっきまでは、彼に汚いアソコを見せるわけにはいかない、と強く思っていたにもかかわらず、その時の私は、彼に私の汚い臭いオマンコを見てほしい、弄ってほしい、そして舐めてほしい!と強く望んむようになっていました。

「俺にして欲しいなら、ちゃんとお願いしてみろ・・・どこをどうしてほしいのか、ちゃんと全部言わないと・・・なにもしない」彼は冷静な口調でそう言いました。

私はもう、触ってほしくて限界に達していました。

「あぁッ・・・クリトリス・・・・触ってください・・・」

「ちゃんと言わなきゃ、触らないよ・・・」

「お願い・・します・・・、クリトリス、、触ってください・・・!」

「誰の、どんなクリトリス・・・?」

彼は全部を私に言わそうとしているのでした。でも、それがまた私の興奮を高ぶらせます。この羞恥と快感と・・・私は完全に体と頭が変になっていました。

「あぁ・・・私の、、、汚いクリトリスを・・触ってくださいぃ・・・」

「私って誰?・・・汚いだけ?・・・誰に、どうやって触ってほしいの・・・?」

「ゥああぁぁ・・・ンッ、、、ああ・・・美里の・・・汚くて臭いクリトリスを・・・佐々木さんに・・・いやらしく弄りまわしてほしいの・・・お願いします・・・お願いしますッ!」

その次の瞬間、彼はいきなり矯正下着の股間についているボタンをパチンッパンチンッとはずし、素早く私の下半身に移動して、両手で私の両太ももを持ち、脚を思い切り開かせたのです。

矯正下着電マ1

汚い臭いオマンコが彼の顔の目の前に・・・・ああぁ・・・恥ずかしいっ!!

そう思った瞬間、彼は顔を私のオマンコに埋めてきました。そして、思い切り息を吸い込んで、私の匂いを嗅いでいます。

彼の唇や鼻の頭がオマンコとクリトリスを押さえつける快感と、彼に臭くて汚いオマンコの匂いを嗅がれているという羞恥によって、私の頭は完全におかしくなっていました。

「ああああああぁぁぁ・・・・!!!いやぁぁぁーー!!」

まさに絶叫でした。自分でも信じられないくらいの大きな声で叫びました。それほどの快感が私の身体を貫いたのです。

思い切り匂いを嗅いだ後、彼はもうめちゃめちゃに、濡れてびしょびしょになった私の淫部を舐めまわしました。

「ああぁ、ダメぇ・・!イク、イク、イク、イク、、、イクぅ・・・・!!!!」

あまりの気持ちよさに、ほんの15秒ほどで、私は一回目の絶頂を迎えてしまったのです。

彼は乳首を両手で弄りながら、執拗に私のクリトリスをオマンコを舐めまわしました。何度も何度もイカされ、部屋には私の絶叫と彼がたてるいやらしいジュルジュルという音だけが延々と響きました。

実は今、この投稿記事を書いていて、その時のことを思い出して、私は何度もオナニーをしてしまっています。そして、彼に臭いオマンコを舐められたことを思い出して、何度もイキました。

もうこれ以上は書けません。体が疼いて疼いて仕方がないからです。

彼はその後、矯正下着を脱がすことなく、股間のボタンを外した状態で硬くなったペニスを挿入してきました。矯正下着を着たままでペニスを挿入されることで、私の興奮はもう限界を超えていたのでしょう。何度イカされたのか覚えていません。だめです、またオナニーしたくなってきました。すみません、これ以上は無理です。

【この動画について】

矯正下着がエロいです。しかもかなりの高画質です。

パンティーの部分だけボタンで外せるようになっています。

電マをクリトリスに押し付けていやらしく責めまくり、パンティー部分のボタンを外して濡れ濡れのオマンコと勃起したクリトリスを露出します。

上半身全体は下着に覆われているのに、オマンコの部分だけが外されて丸見えに・・・。

さらに電マで直接弄り、イカせまくります

とりあえずサンプル動画を見てください。

矯正下着電マ5

矯正下着電マ1

『ドM妻たちのズブ濡れボディースーツ』

●メーカー:サルトル映像出版

●画質:1920×1080

高画質だからパンティーの細部がよく見えます。

質感・湿り気がリアルです!

料金などの詳細 

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【作品紹介】

オマンコ激濡れ!失禁!潮吹き!連続絶頂!むっちりボディーを締め付けて卑猥さを強調させた補正下着の食い込み股間にマン汁染みを作り、何度も本気でイキまくるドM妻!イッてもヤメない電マ責めに、ボディースーツもオマンコもズブ濡れ!ボディースーツ・ガードル・矯正下着フェチ絶対必見!普段はなかなか見る事が出来ない、全裸よりエロい補正下着姿の奥様達のむっちり痴態満載です!

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矯正下着の上からアソコを弄られる奥様たちの卑猥な表情がエロい!